2007年9月26日相鉄線星川駅工事調査

2007年9月26日に相鉄線星川駅の工事調査をしましたので、報告します。
以下コメントです!!
軌道の敷設は早い段階から進められていましたが、ここに来てホームの姿が現れてきました。
何とも分かりやすい仮設構造のホームですが、現副本線を覆う形にして既設ホームと繋ぐ形にしないと、どう考えても狭い状況なので、最初の切換で一旦広幅ホームになるんじゃないかと思います。
<参考>切換ステップ(2007/5/17ブログ記事)
http://okiraku-goraku.com/2007/05/2007572.html#more
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写真-2:上り仮設ホーム設置状況(海老名方)
しかし、海老名方になると、既設ホームと離れすぎるくらいになってしまうのですよね。こちらの処理がどうなるかは、ちょっと分かりません・・・
横浜方と比べて仮設ホームの幅が確保できるので、既設ホームとの繋ぎが通路(以前の小田急線の経堂や京急蒲田みたいな状況)で処理するような可能性もありそうです。
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写真-3:海老名方の仮線構築状況
星川駅の和田町方で仮線が一旦既設線路に擦り付くような状況になっていますが、少し進むと再び上り線が一旦外側に振られる形になる仮線が整備されています。
この部分は地上線から高架線へのアプローチになる部分のため切り換え口になることから、一旦仮線化するのでしょうね!!








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