2010年3月 9日
2010年3月 8日
2010年3月 3日
東京メトロ副都心線2010年3月6日改正ダイヤ分析(2) 日中時下り

昨日に引き続き、東京メトロ有楽町線・副都心線の2010年3月6日改正ダイヤを分析します。
上りと比べて、やや複雑な下りダイヤです!!
副都心線開業当初から、準急の本数が上りと異なっていたりして、各線のダイヤ構成に伴う制約を総てここで調整しているかのようなパターンではありましたが、今回の改正で各駅停車が増えたことで、接続関係の見直しが図れたのは良かったと感じています。
以下、コメントです。
2010年3月 2日
東京メトロ副都心線2010年3月6日改正ダイヤ分析(1) 日中時上り

東京時刻表3月号がゲットできたので、気になっていた東京メトロ有楽町線と副都心線の2010年3月6日改正ダイヤについて分析したいと思います。
変更が大きいのは有楽町線の準急が無くなる日中時だと思うので、取り急ぎ日中時のみですみません・・・
その(1)として上りから見てみましょう!!
2010年2月26日
春の時刻表ゲットしました!!

3月ダイヤ改正の時刻表が販売されましたね。
一番欲しいのは東京時刻表なのですが、先日見たらなかったので、とりあえずJR時刻表と関西エリアの詳細が分かる全国携帯時刻表、それから西武時刻表をゲットしておきました。
ダイヤ改正については、おいおい分析するとして、とりあえず3月のお出かけの行程の策定をしちゃおうかな?と思います。
改正する路線の乗りつぶしをしようと思っているので、例によってパズルのような行程策定を楽しみましょうかね。
年に数回の楽しみなので、気合を入れます!!
来月の工事の検査をパスして、気持ちよく出かけたいものですな。
2010年2月10日
2010年2月10日東京メトロ有楽町・副都心線和光市駅朝ラッシュ時混雑調査

今日は午前中に開き時間が出来たので、東京メトロ有楽町・副都心線和光市駅の朝ラッシュ時混雑状況を調査してきました。
開業直後の2008年7月に小竹向原で調査をした際、和光市方面列車の到着遅延があったことが確認されましたが、混雑率自体はさほどでも無いため、始発・直通配列による混雑率のバラつき等何らかの理由があるのでは?と考えていたので、いつか確認したいと思っていました。
<参考:小竹向原での調査> http://okiraku-goraku.com/2008/12/post-358.html
ホームの状況を見ると、写真の通り列車待ち列が相当出来ており、ラッシュ時といった雰囲気が出ていますが、実は和光市時点では極めて空いている状況であることが分かりました。
副都心線開業時にピーク60分間で7本増発したため、以前より空いたのだろうなという予測はあったものの、ここまでとは思いませんでした。
そして有楽町線と副都心線系統の利用率が殆ど変わらなかったのも意外でした。
以下、データと分析です!!
2010年2月 9日
2010年2月8日東京メトロ副都心線渋谷駅夕ラッシュ時混雑調査

2010年2月8日に東京メトロ副都心線渋谷駅夕ラッシュ時の混雑状況を1時間調査してきましたので、報告します。
調査に至った経緯は3月のダイヤ改正があるため、改正前の状況を少しでも抑えておきたいという思いからであります。
最も本数の多い時間帯60分間を選んでも始発駅時点では立ち客少々という状況ではありましたが、その中から混雑傾向を見出してみたいと思います。
以下、調査データです!!
2010年2月 5日
2010年3月6日東京メトロ有楽町・副都心線ダイヤ改正を考える!!

数日前に公式サイトに改正情報がUPされているのに気づきました。
同日に実施される西武池袋線のダイヤが殆ど変更が無い(ソース文面を読み取る限り)ため、東京メトロ有楽町線、副都心線も調整程度かと思いいや、種別削減、優等停車駅の変更など予想以上の変更の大きさにビックリしました。
以下、改正要旨です。
<有楽町線>
◆準急全列車を各駅停車に変更し、準急通過駅の利便性向上
<副都心線>
◆土休日の急行全列車が明治神宮前に停車
◆明治神宮前に「原宿」をあわせて案内
思うところコメントすると・・・
2010年2月 4日
2010年3月13日JR東日本各線ダイヤ改正を分析する!! (2)

昨日に引き続き、3月13日に実施するJR東日本各線ダイヤ改正内容について分析します!!
西武、東京メトロ、西鉄にもダイヤ改正の動きがあるようで、そちらも気になりますが一つ一つ片付けていきましょうか(苦笑)。
2010年2月 3日
2010年3月13日JR東日本各線ダイヤ改正を分析する!! (1)

帰宅する際にJR東日本の3月13日ダイヤ改正パンフをゲットしました。
事柄は公式サイトで12月の段階で発表されていましたので、なんとなく分かったつもりでスルーしてしまいましたが、こうして武蔵小杉駅開業の特別パンフもゲットすると、その部分が気になってきますよね。
そんな訳で、改めて項目を分析したいと思います。









