東武東上線東京メトロ関連施設調査

昨日に引き続き、東京メトロ有楽町線・副都心線ダイヤ改正に係る、東武線内の施設状況をチェックしましたので報告します。
主たる目的は、東武線内のダイヤ修正情報が知りたく、前回修正時には時刻表の所に変更点が書いてあったことから、今回もあるだろうという事で見に行きたかった、ということなのですが、実際には施設的な変更が大きく、そちらのチェックがメインになってしまいました(笑)。
以下コメントです!!
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2010年3月 5日

昨日に引き続き、東京メトロ有楽町線・副都心線ダイヤ改正に係る、東武線内の施設状況をチェックしましたので報告します。
主たる目的は、東武線内のダイヤ修正情報が知りたく、前回修正時には時刻表の所に変更点が書いてあったことから、今回もあるだろうという事で見に行きたかった、ということなのですが、実際には施設的な変更が大きく、そちらのチェックがメインになってしまいました(笑)。
以下コメントです!!
2010年3月 4日

仕事が終わった後、若干の余裕があったのでダイヤ改正前の東京メトロ副都心線の施設調査をしてきました。
ダイヤ改正前後は動きが大きいので、ここがタイミングかな?と思いましてね!!
有楽町線の準急が無くなることもありますが、副都心線も土休日の急行が明治神宮前(原宿)に停車するようになるので、それがどんな感じで各種案内版に表記されているのかきになったので、そのあたり着目してみました。
以下、コメントです!!
2010年3月 1日

3月上旬まで忙しい日々が続きますが、ネタストックの意味合いから、帰宅の通勤経路にちょっとアレンジを加えていこうかな?と思います。
そうなると経路的にチョイスしやすい京成ネタが増えてしまう訳ですが、まぁタイミング的には良いですよね?
成田空港側の動きが著しいですが、さりげなく新型案内版設置の動きがある京成上野駅と日暮里駅の状況を報告します!!
2010年2月25日

2010年2月14日に京成線の工事調査をしてきました。長々ネタを引き伸ばしましたが、これで最後です(苦笑)。
その(7)として、京成押上線の曳舟駅付近の高架化改良工事状況の報告です。
上り線の仮線切換に向けた準備が着々と進み、あわせて押上~曳舟間の東武亀戸線交差部付近の下り線仮切換の準備も進められている状況です。
以下、コメントです!!
2010年2月24日

2010年2月14日に京成線の工事調査をしてきました。
その(6)として、京成金町線の京成高砂~柴又間の改良工事状況の報告です。
配線調査メインなので、徒歩巡回はありません。
よって移動時の車内から確認できる状況をコメントしたいと思います。
2010年2月23日

2010年2月14日に京成線の工事調査をしてきました。
その(5)として、日暮里駅の改良工事状況の報告です。
下り線切換後も思いのほか工事が残っており、興味が尽きない状況ですが、今回は上り線ホーム改良状況に着目してみました。
エレベータの整備や施設改修だけかと思ったら、ホーム延伸があるなど、下り線同様に多少先を見越した整備はやってしまうという事なのですね。
以下、コメントです!!
2010年2月22日

2010年2月14日に京成線工事調査をしてきました。
その(4)として成田スカイアクセスのJR線平行区間の状況をJR線からチェックしましたので、報告します!!
<参考:前回調査>
http://okiraku-goraku.com/2009/10/20099261.html#more
今回調査での現場状況を簡潔に言うならば、もう殆ど「完成している」という事になりますかね。
信号も機能していたようですし、いよいよです♪
以下、コメントです!!
2010年2月20日

2010年2月14日に京成線工事調査として成田空港駅の2月21日ホーム使用方法変更前の状況を確認しておきたくチェックしてきましたので、報告します!!
成田空港のホームを2倍の長さにし、上記切換で停止位置を京成上野方に移設することから、そこが京成本線の停止位置かな?と思いましたが、まわりの施設を見ると、そうではないのかもしれない判断材料が出てきてしまい、あれこれと悩んでしまったオイラです。
ということで、空港第2ビル駅同様、施設的な面から工事の関係とホームの使用状況等について考えてみたいと思います!!
以下、コメントです。
2010年2月19日

昨日に引き続き、2010年2月14日に調査した京成線空港第2ビル駅の施設改修状況をコメントします。
今日は現在行われている施設改修工事と、系統別ホーム分割の関係性について、オイラなりの見解を見出したいと思います。
写真と文章では説明し辛いので、取り急ぎ駅構内図を加工して改良後のイメージを作成してみました!!
2010年2月18日

2010年2月14日に京成線の工事調査をしてきました。
工事調査の主目的は、2月21日にホームの使用方法を変える成田空港駅の状況を確認することでしたが、このホーム使用方法変更がホーム延伸に伴う停車位置変更であることから、京成本線系統と成田スカイアクセス系統の停車位置を変える事になるであろうことは容易に想像できました。
すなわち、同様にホーム延伸をしている空港第2ビル駅も同様の運用になるだろうという事で、その観点で施設的に読み取れる部分はあるかどうかチェックしてきました。
結論から言うと、空港第2ビルもホームの停止位置を変える事で系統分離を図ることになりそうです。以前の報告で上りホームが構造上14両ぶんしかないことを述べましたが、どうも一部のドアを開けない運用でやりくりするかのような状況でした。
車両側にそういう機能を設置するのかどうかはさておき、施設的な事柄についてコメントしたいと思います。






